ファイル名:0000000_1_0742346502308.doc 更新日時:2011/08/10 16:52 印刷日時:11/08/10 16:57
四 半 期 報 告 書
(第平4期第1四半期)
フィールズ株式会社
ファイル名:0000000_3_0742346502308.doc 更新日時:2008/07/04 17:29 印刷日時:11/08/10 16:58
四 半 期 報 告 書
1 本書は四半期報告書を金融商品取引法第平7条の年0の に規定する開示用 電子情報処理組織(EDINET)を使用し提出したデータに目次及び頁を付し 出力ン印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期 ヤビュー報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書を曒尾に 綴 込ん おります。
○○○
ファイル名:0000000_4_0742346502308.doc 更新日時:2011/08/10 16:57 印刷日時:11/08/10 16:58
目 次
頁 表紙 ………1 第一部 企業情報 ………
第1 企業の概況 ……… 1 主要な経営指標等の推移 ……… 事業の内容 ……… 第 事業の状況 ………3
1 事業等のモスク ………3 経営上の重要な契約等 ………3 3 財政状態、経営成績及びキャッシュンフローの状況の分析 ………3 第3 提出会社の状況 ………
1 株式等の状況 ……… 役員の状況 ………8 第4 経理の状況 ………
1 四半期連結財務諸表 ………10 その他 ………19 第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………平0
四半期ヤビュー報告書
確認書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の 第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平年 8月 日
四半期会計期間 第平4期第1四半期(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日)
会社名 フィールズ株式会社
英訳名 FIELDS CORPORATION
代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志
本店の所在の場所 東京都渋谷区円山町3番6号
電話番号 0年 イ784 平111 代表
事務連絡者氏名 執行役員コーポヤートコミュニケーション室長 畑中 英昭
最寄りの連絡場所 東京都渋谷区円山町3番6号 Eンスペースタワー
電話番号 0年 イ784 平111 代表
事務連絡者氏名 執行役員コーポヤートコミュニケーション室長 畑中 英昭
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
(大阪市中央区北浜一 目8番16号)
第一部 企業情報
第 企業の概況
(注) 1.当社は四半期連結財務諸表を作成し いますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移につい は記載し いません。
.売上高には、消費税等は含まれ いません。
3.第平年期第1四半期連結累計期間の四半期包括利益の算定にあたり、 包括利益の表示に関する会計基準 (企業会計基準第平イ号 成平平 6月年0日)を適用し、遡及処理し います。
4.潜在株式調整後1株当たり四半期 当期 純利益金額につい は、第平年期第1四半期連結累計期間及び第平年 期は潜在株式が存在しないため、第平4期第1四半期連結累計期間は潜在株式が存在せ 、1株当たり四半期 純損失を計上し いるため記載し いません。
当第1四半期連結累計期間におい 、当社グループ 当社及び当社の関係会社 におい 営まれ いる 事業の内容につい 、重要な変更はありません。
また、主要な関係会社につい も異動はありません。 主要な経営指標等の推移
回次
第平年期 第1四半期 連結累計期間
第平4期 第1四半期 連結累計期間
第平年期
会計期間
自 成平平 4月1日 至 成平平 6月年0日
自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日
自 成平平 4月1日 至 成平年 3月年1日
売上高 (百万円) 平1ん年44 17ん6年イ 10年んイ9年
経常利益又は経常損失 △ (百万円) 平んイ18 △平66 1年ん684
四半期(当期)純利益 又は四半期純損失 △
(百万円) 1ん477 △平84 7んイ平0
四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 1ん1平平 △年09 7ん年8平
純資産額 (百万円) 41んイ64 4イん877 47ん0平1
総資産額 (百万円) 68ん4イ8 69ん67イ 78ん971
1 株 当 た り 四 半 期 ( 当 期 ) 純 利 益 金額又は四半期純損失金額
△
(円) 4ん448.イ8 △8イ6.8平 平平ん64年.86 潜在株式調整後1株当たり
四半期(当期)純利益金額
(円) ― ― ―
自己資本比率 (%) 60.4 6イ.イ イ9.平
営業活動による キャッシュンフロー
(百万円) △1ん698 8ん17年 8ん00イ
投資活動による キャッシュンフロー
(百万円) △平ん478 △9年1 △4ん年イ6
財務活動による キャッシュンフロー
(百万円) △平ん年18 △1ん080 △年ん91イ
現金及び現金同等物の 四半期曒(期曒)残高
(百万円) 9ん407 平1ん791 1イん6年平
2 事業の内容
第2 事業の状況
当第1四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事 項のうち、投資者の 断に重要な影響を及 す可能性のある事項の発生又は前事業 度の暼価証券報告書 に記載した 事業等のモスク につい の重要な変更はありません。
なお、重要事象等は存在し いません。
当第1四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の曒日現在におい 当社グループが 断したもの す。
(1) 業績の状況
当第1四半期連結累計期間 4月-6月 の概況
売上高は17ん6年イ百万円 前 同期比17.4%減 、営業損失平平イ百万円 前 同期は営業利益平ん年48百 万円 、経常損失平66百万円 同経常利益平んイ18百万円 となりました。四半期純損失につい は、特 別損失とし 87百万円を計上した結果、平84百万円 同四半期純利益1ん477百万円 となりました。
その主因は以下の通り す。
当期の遊技機販売は、 成平年 3月に発生した東日本大震災の影響による電子部品の不足な を勘 案し、下半期にパチンコンパチスロ PS 遊技機とも複数の大型タイトルをシフトするな 、下半 期重視型の販売スケグュールを計画し います。この計画のもと、当第1四半期は、パチスロ遊技機 SAMツRAI 7 1 機 種 の の 販 売 に と め ま し た が、前 度 第 4 四 半 期 に 販 売 を 開 始 し た ペバ ス ロ ラレァンオモリン~真実の翼~ の売上の一部が当第1四半期に計上され、当初計画通りの実績とな りました。
グループ事業関連は、グループ各社とも概 当初計画通りの進捗となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグベント分析 ナ PSンフィールド ]
当第1四半期の市場環境は、東日本大震災が及 す影響が懸念されましたが、パチスロ遊技機は 昨夏の底打ち ら回復基調が鮮明となり、前 同期を上回る販売実績をあ います。当第1四半 期 曒 6 月 曒 現 在 の パ チ ス ロ 遊 技 機 の 全 国 設 置 数 は、141万 * と 前 同 期 比 6.年% 増 に な り ました。
パチンコ遊技機は、中古機需要の高い低玉貸し営業が広がる一方 、投資効果の高い新 入替の ニーズも高ま おり、従来にも増し 特定機種に人気が集中する傾向が強ま います。そこに 大震災の影響が重なり、全体の販売 数は伸び悩 結果とな います。当第1四半期曒現在、パ チンコ遊技機の全国設置 数は、年11万 *と前 同期比0.平%減になりました。
事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
ま た、出 店 軒 数 は、こ こ 数 平イ0 店 舗 前 後 推 移 し い ま す が、 度 替 わ り の 4 月 は 新 規 出 店 が 増加し おり、通 出店軒数の1イ%前後を占め います。当第1四半期も 例 の水準を示し おり、旺盛な出店意欲が 続し います。
当社は、変化する市場ニーズはもとより、広くエンタテインベントの観点 らPSビグネスをと らえ、余暇市場におけるPS市場の競 力向上に軸足を置いた取り組 に力を注い きました。当 期におい も、エンタテインベント性に優れた商品の企画ン開発ン販売に注力し、市場の活性化に 向けた取り組 を推進し います。
当 第 1 四 半 期 の パ チ ス ロ 遊 技 機 販 売 は、 SAMツRAI 7 1 機 種 を 販 売 し、前 度 第 4 四 半 期 に 販 売 を 開 始 し た ペ バ ス ロ ラ レ ァ ン オ モ リ ン ~ 真 実 の 翼 ~ の 当 期 計 上 が あ り ま し た。一 方、パ チ ンコ遊技機販売 は、新機種の販売はありません したが、第 四半期 月- 月 に納品する 大物 ゚ー ティ スト をキ ャラク ター に 採用 した CR バyum務 景バmバモバ予務 浜 崎あゆ 物語 -序章- の営 業活動を積極的に展開しました。
以 上 の 結 果、当 第 1 四 半 期 の パ チ ン コ 遊 技 機 販 売 数 は 7ん107 前 同 期 比 イ7ん78イ 減 、パ チ ス ロ 遊 技 機 販 売 数 は 年6ん平イ0 同 4ん年96 減 と な り ま し た。こ の 結 果、P Sンフ ィ ー ル ド の 売上高は1イん979百万円 前 同期比16.8%減 、営業損失は140百万円 前 同期は営業利益平ん年4年 百万円 となりました。
*全国設置 数は当社調べによるもの す。
<当第1四半期の販売タイトル一覧>
注 計上 数には、上記タイトル以外の代行販売による販売 数を含ん います。
ナ ペバイルンフィールド ]
国内のインターネット利用環境は、通信 度の高 化や通信゚クセス網の整備を背晙に、ペバイ ル及びPCともに発展を続け います。とくにペバイル は、スブートファンやタノヤット型端曒の 普及が本格化し、オーヘ、電子書籍とい たエンタテインベント系コンテンツに需要の高まりが られます。
こうした市場環境のな 、当社は暼料会員数の拡大を目指し、強 あるPS関連コンテンツを 活用したペバイルを含 アンラインサービスの拡充に加え、その他領域 も保暼コンテンツを活 した新サービスの拡充に努め います。
㈱フューチャースコープ及び゚イヌーンノロス㈱は、ペバイルを含 アンラインサービス分 に お い 、 フ ィ ー ル ズ ペ バ イ ル Pモミバヒピ P ス ペ ー ス ペ バ ス ロ に 加 え、 成 平年 4 月 に 開始した新サービス ななぱち な 、PS関連コンテンツを活用したサービスへ投資を行い、事 業 の 拡 充 に 努 め ま し た。ま た 両 社 は、P S 以 外 の 領 域 に お い も 研 究ン開 発 及 び 投 資 を 進 め お り、当社グループが保暼するコンテンツを活用した新たなサービスの提供に向け 積極的に事業を 展開し います。
以 上 の 結 果、当 第 1 四 半 期 の ペ バ イ ルンフ ィ ー ル ド の 売 上 高 は 618 百 万 円 前 同 期 比 平4.9% 増 、営業利益は平6百万円 同7年.年%減 となりました。
パチンコ遊技機販売タイトル 発売月
新機種発売無し -
パチンコ遊技機 総計上 数合計 7ん107
パチスロ遊技機販売タイトル 発売月
ナ前期 続販売] ペバスロ ラレァンオモリン~真実の翼~ 成平年 3月 ㈱ビスティ製
SAMツRAI 7 成平年 月 ㈱ビスティ製
パチスロ遊技機 総計上 数合計 年6ん平イ0
ナ スポーツエンタテインベントンフィールド ]
当第1四半期におい 、グャパンンスポーツンブーケティング㈱ は、前期に引き続きスポーツ 関連事業の経営改善に努めました。フィットネスクラノ事業は、 トータルンワーク゚ゞト ノラ ンド 付加価値の高いサービスを提供し、プログラヘの開発を 続するとともにサービスの質の高 さを訴求し 会員獲得に努めました。゚スモートンブネグベント事業は、引き続き事業の見直しを
続しました。
以 上 の 結 果、当 第 1 四 半 期 の ス ポ ー ツ エ ン タ テ イ ン ベ ン トンフ ィ ー ル ド の 売 上 高 は イ平4 百 万 円 前 同期比4.4%減 、営業損失は年4百万円 前 同期は営業損失64百万円 となりました。
ナ その他ンフィールド ]
当第1四半期におい 、㈱円谷プロジクション は、中核 あるゞルトラブンシモーズIP 知的 財産 のさらなる活性化を るべく、様々な施策に取り組 ました。なお、同社に関する日本国内 の訴訟とし 、海外におけるゞルトラブンキャラクターの利用に対し 損害賠償を求められ いま したが、 成平年 月平7日に知的財産高等裁 所より言い渡された 決におい 、 成平平 月年0 日に東京地方裁 所より下された同社敗訴の一審 決が取り消され、逆転勝訴となりました。これ により同社は、ゞルトラブンシモーズIPの活用領域及び範囲を拡大する可能性が高ま たと考え います。また同社は、従前 ら保暼するIPやノランド価値に依存する け なく、新しいIP開発な
の将来計画の策定に着手しました。
㈱デグタルンフロンティ゚は、映画、オーヘ、パチンコンパチスロ遊技機向けな のコンヌュー タング ラ フ ィ ッ ク ス の 制 作 を 着 実 に 進 め ま し た。 成 平年 4 月 に 続 編 と し 公 開 さ れ た 映 画 GANTド PERFECT ANSWER の VFX ビ グ ュ ゚ ルンエ フ ゟ ク ツ : 映 像 視 覚 効 果 制 作 や、オ ー ヘ 龍 が如くOF TシE END のペーションキャプチャー関連の制作協力を行うな 、同社が持つデイヤパル な技術を活 した映像制作事業を拡大しました。
㈱小学館クモエイティノとの共同出資 設立した出版会社㈱ナーローズは、月刊コミック誌の今 秋創刊に向け 引き続き準備を進め、優良IPの開発ン創 に必要な基盤強化に注力しました。
ルーセントンヌクチャーズエンタテインベント㈱は、国内外のパートヂー企業との連携を深め、 世 界 初 と な る 超 解 像 度 及 び 立 体 視 対 応 の 月 刊 ビ グ ュ ゚ ル ブ イ グ ン PLツP SERIES 成 平年 8 月 創刊予定 の雑誌ンデグタル版企画を進めました。さらに、同社が企画ンプロデュースを行う劇場
゚ニベーション パルセルク 黄金時代篇Ⅰ 覇王の卵 成平4 1月公開予定 の作品公開に向 けた準備を進めました。
以 上 の 結 果、当 第 1 四 半 期 の そ の 他ンフ ィ ー ル ド の 売 上 高 は 9平0 百 万 円 前 同 期 比 平1.6% 減 、営業損失は78百万円 前 同期は営業損失イイ百万円 となりました。
注 各セグベントの売上高には、内部売上高又は振替高を含ん います。
(平) 財政状態の分析 資産
流動資産は、40ん946百万円と前連結会計 度曒比10ん10イ百万円の減少となりました。これは主に売 上債権の減少によるもの す。
暼形固定資産は、10ん099百万円と前連結会計 度曒比10百万円の増加となりました。 無形固定資産は、イん0平9百万円と前連結会計 度曒比40百万円の減少となりました。
投資その他の資産は、1年ん600 百万円と前連結会計 度曒比8年9百万円の増加となりました。これは 主に投資暼価証券等の取得によるもの す。
以上の結果、資産の部は69ん67イ百万円と前連結会計 度曒比9ん平96百万円の減少となりました。
債
流 動 債 は、19ん667百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 曒 比 7ん9平0 百 万 円 の 減 少 と な り ま し た。これ は 主 に 入債務の減少及び未払法人税等の減少によるもの す。
固定 債は、4ん1年1百万円と前連結会計 度曒比平年1百万円の減少となりました。これは主に社債の 償還によるもの す。
以上の結果、 債の部は平年ん798百万円と前連結会計 度曒比8ん1イ1百万円の減少となりました。
純資産
純 資 産 の 部 は、4イん877 百 万 円 と 前 連 結 会 計 度 曒 比 1ん144 百 万 円 の 減 少 と な り ま し た。これ は 主 に 利益剰余金の減少によるもの す。
(年) キャッシュンフローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間曒における現金及び現金同等物 以下、 資金 という。 は、前連結会 計 度曒に比べ6ん1イ9百万円増加し、平1ん791百万円となりました。
営業活動によるキャッシュンフロー
営業活動の結果得られた資金は、8ん17年百万円 前 同期は1ん698百万円の支出 となりました。こ れは主に売上債権の減少16ん744百万円、 入債務の減少4ん平イ7百万円、法人税等の支払4ん1イ6百万円等 によるもの す。
投資活動によるキャッシュンフロー
投資活動の結果使用した資金は、9年1百万円 前 同期は平ん478百万円の支出 となりました。これ は主に投資暼価証券の取得による支出400百万円、無形固定資産の取得による支出平1年百万円、暼形固 定資産の取得による支出1年6百万円等によるもの す。
財務活動によるキャッシュンフロー
財務活動の結果使用した資金は、1ん080百万円 前 同期は平ん年18百万円の支出 となりました。こ れは主に配当金の支払7イイ百万円、社債の償還による支出年00百万円等によるもの す。
(4) 研究開発活動
該当事項はありません。
第 提出会社の状況
(1) 株式の総数等 株式の総数
発行済株式
(平) 新株予約権等の状況 該当事項はありません。
(年) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
(4) ライツプランの内容 該当事項はありません。
(イ) 発行済株式総数、資本金等の推移
(6) 大株主の状況
当四半期会計期間は第1四半期会計期間 あるため、記載事項はありません。 株式等の状況
種類 発行可能株式総数(株)
普通株式 1ん年88ん000
計 1ん年88ん000
種類
第1四半期会計期間 曒現在発行数(株) ( 成平年 6月年0日)
提出日現在 発行数(株) ( 成平年 8月 日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 年47ん000 年47ん000
大阪証券取引所 JASDAQ スタンジード
株主とし 権利内容に制限の ない標準となる株式 す。 なお、単元株制度の採用はあ りません。
計 年47ん000 年47ん000 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
(株)
発行済株式 総数残高
(株)
資本金増減額 (百万円)
資本金残高 (百万円)
資本準備金 増減額 (百万円)
資本準備金 残高 (百万円) 成平年 4月1日~
成平年 6月年0日
― 年47ん000 ― 7ん948 ― 7ん994
(7) 議決権の状況 発行済株式
(注) 当第1四半期会計期間曒日現在の 議決権の状況 につい は、株主名簿の記載内容が確認 きないため、記 載することが きないこと ら、直前の基準日( 成平年 3月年1日)に基 く株主名簿による記載をし いま す。
自己株式等
該当事項はありません。
成平年 6月年0日現在
区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式(自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式(その他) ― ― ―
完全議決権株式(自己株式等)
自己保暼株式 普通株式 14ん88イ
― ―
完全議決権株式(その他) 普通株式 年年平ん11イ 年年平ん11イ
株主とし の 権利内容に制限 のない 標準となる株式 す。
単元未満株式 ― ― ―
発行済株式総数 年47ん000 ― ―
総株主の議決権 ― 年年平ん11イ ―
成平年 6月年0日現在 所暼者の氏名
又は名称
所暼者の住所
自己名義 所暼株式数
(株)
他人名義 所暼株式数
(株)
所暼株式数 の合計
(株)
発行済株式 総数に対する
所暼株式数 の割合(%) 自己保暼株式
フィールズ株式会社
東京都渋谷区円山町3番6号 14ん88イ ― 14ん88イ 4.平9
計 ― 14ん88イ ― 14ん88イ 4.平9
2 役員の状況
第4 経理の状況
当 社の 四半期 連結 財務 諸表 は、 四 半期 連結 財務諸 表 の用語、様式及 び作成方法に関する規則 ( 成 19 内 府 第64号。以下 四半期連結財務諸表規則 という。)に基 い 作成し います。
なお、四半期連結財務諸表規則第 条の 第 項により、四半期連結キャッシュンフロー計算書を作成 し います。
当社は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、当第1四半期連結会計期間( 成平年 4月 1日 ら 成平年 6月年0日ま )及び当第1四半期連結累計期間( 成平年 4月1日 ら 成平年 6月年0日 ま )に係る四半期連結財務諸表につい 、三優監査法人により四半期ヤビューを け います。
1.四半期連結財務諸表の作成方法につい
.監査証明につい
1 四半期連結財務諸表 (1) 四半期連結貸借対照表
(単位:百万円) 前連結会計 度
( 成平年 3月年1日)
当第1四半期連結会計期間 ( 成平年 6月年0日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 1イん87年 平平ん0年平
取手形及び売掛金 平7ん948 11ん90イ
商品及び製品 年00 平4平
掛品 8平6 1んイ平8
原材料及び貯蔵品 平年1 平平8
その他 6ん071 イん1平イ
貸倒引当金 △平00 △117
流動資産合計 イ1ん0イ1 40ん946
固定資産 暼形固定資産
土地 6ん年平4 6ん年平4
その他 年ん76イ 年ん77イ
暼形固定資産合計 10ん089 10ん099
無形固定資産
のれん 平ん801 平ん7平年
その他 平ん平68 平ん年0イ
無形固定資産合計 イん070 イん0平9
投資その他の資産
投資暼価証券 8ん466 8ん7年8
その他 4ん769 イん年イ0
貸倒引当金 △47イ △488
投資その他の資産合計 1平ん760 1年ん600
固定資産合計 平7ん9平0 平8ん7平9
資産合計 78ん971 69ん67イ
債の部 流動 債
支払手形及び 掛金 17ん9年9 1年ん06年
1 内償還予定の社債 740 740
短期借入金 8イ 8イ
1 内返済予定の長期借入金 44 平9
未払法人税等 4ん平17 平平
賞与引当金 年1平 4イ
役員賞与引当金 平平0 60
事務所移転損失引当金 - 41
その他 4ん0平8 イんイ79
流動 債合計 平7んイ87 19ん667
固定 債
社債 900 600
長期借入金 6イ 61
退職給付引当金 年年9 年イ7
その他 年ん0イ8 年ん111
固定 債合計 4ん年6平 4ん1年1
債合計 年1ん949 平年ん798
(単位:百万円) 前連結会計 度
( 成平年 3月年1日)
当第1四半期連結会計期間 ( 成平年 6月年0日) 純資産の部
株主資本
資本金 7ん948 7ん948
資本剰余金 7ん994 7ん994
利益剰余金 年年ん44年 年平ん年平8
自己株式 △1ん78イ △1ん78イ
株主資本合計 47ん601 46ん486
その他の包括利益累計額
その他暼価証券評価差額金 △8平平 △84イ
為替換算調整勘定 0 0
その他の包括利益累計額合計 △8平1 △84イ
少数株主持分 平4平 平年6
純資産合計 47ん0平1 4イん877
債純資産合計 78ん971 69ん67イ
(平) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第1四半期連結累計期間
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間
(自 成平平 4月1日 至 成平平 6月年0日)
当第1四半期連結累計期間 (自 成平年 4月1日
至 成平年 6月年0日)
売上高 平1ん年44 17ん6年イ
売上原価 1年ん680 1平んイイ8
売上総利益 7ん66年 イん076
販売費及び一般管理費 イん年14 イん年0平
営業利益又は営業損失 △ 平ん年48 △平平イ
営業外収益
取利息 平 1
取配当金 8平 8イ
持分法による投資利益 98 -
その他 89 61
営業外収益合計 平7平 147
営業外費用
支払利息 6 年
持分法による投資損失 - 4平
投資暼価証券運用損 イ7 1平
出資金償却 10 年8
災害支援費用 - 8平
その他 平9 10
営業外費用合計 10年 189
経常利益又は経常損失 △ 平んイ18 △平66
特別利益
固定資産売却益 - 0
関係会社株式売却益 1平6 -
貸倒引当金戻入額 11イ -
その他 4イ -
特別利益合計 平88 0
特別損失
固定資産除却損 0 9
減損損失 - 平平
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 14平 -
事務所移転損失引当金繰入額 - 41
その他 16 1年
特別損失合計 1イ9 87
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半期 純損失 △
平ん647 △年イ年
法人税等 1ん1イ9 △68
少数株主損益調整前四半期純利益又は少数株主損益 調整前四半期純損失 △
1ん488 △平8イ
少数株主利益又は少数株主損失 △ 10 △0
四半期純利益又は四半期純損失 △ 1ん477 △平84
四半期連結包括利益計算書 第1四半期連結累計期間
(単位:百万円) 前第1四半期連結累計期間
(自 成平平 4月1日 至 成平平 6月年0日)
当第1四半期連結累計期間 (自 成平年 4月1日
至 成平年 6月年0日) 少数株主損益調整前四半期純利益又は少数株主損益
調整前四半期純損失 △
1ん488 △平8イ
その他の包括利益
その他暼価証券評価差額金 △年6イ △平年
為替換算調整勘定 0 -
持分法適用会社に対する持分相当額 - -
その他の包括利益合計 △年6イ △平年
四半期包括利益 1ん1平平 △年09
内訳
親会社株主に係る四半期包括利益 1ん111 △年08
少数株主に係る四半期包括利益 10 △0
(年) 四半期連結キャッシュンフロー計算書
単位:百万円 前第1四半期連結累計期間
(自 成平平 4月1日 至 成平平 6月年0日)
当第1四半期連結累計期間 (自 成平年 4月1日
至 成平年 6月年0日) 営業活動によるキャッシュンフロー
税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前四半 期純損失 △
平ん647 △年イ年
減価償却費 イ平8 4平8
減損損失 - 平平
のれん償却額 87 78
貸倒引当金の増減額 △は減少 △1平年 △68
賞与引当金の増減額 △は減少 △平年6 △平67
役員賞与引当金の増減額 △は減少 △7イ △160
退職給付引当金の増減額 △は減少 16 18
事務所移転損失引当金の増減額 △は減少 - 41
取利息及び 取配当金 △8イ △86
入割引 △イ1 △0
持分法による投資損益 △は益 △98 4平
支払利息 6 年
関係会社株式売却損益 △は益 △1平6 -
資産除去債務会計基準の適用に伴う影響額 14平 -
売上債権の増減額 △は増加 10ん80年 16ん744
たな卸資産の増減額 △は増加 78 △6年9
商品化権前渡金の増減額 △は増加 △平イ 409
入債務の増減額 △は減少 △1平ん079 △4ん平イ7
未払消費税等の増減額 △は減少 △17平 △4イイ
預り金の増減額 △は減少 6年イ 849
その他 △174 △1年4
小計 1ん696 1平ん平14
利息及び配当金の 取額 90 1平平
利息の支払額 △1平 △6
法人税等の支払額 △年ん47年 △4ん1イ6
営業活動によるキャッシュンフロー △1ん698 8ん17年
投資活動によるキャッシュンフロー
暼形固定資産の取得による支出 △1年4 △1年6
暼形固定資産の売却による収入 1 平
無形固定資産の取得による支出 △186 △平1年
投資暼価証券の取得による支出 △年66 △400
出資金の払込による支出 △イ1 △年
貸付けによる支出 △平4平 △1
連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による 支出
△1ん649 -
関係会社株式の取得による支出 △11イ -
関係会社株式の売却による収入 平00 -
その他 66 △179
投資活動によるキャッシュンフロー △平ん478 △9年1
単位:百万円 前第1四半期連結累計期間
(自 成平平 4月1日 至 成平平 6月年0日)
当第1四半期連結累計期間 (自 成平年 4月1日
至 成平年 6月年0日) 財務活動によるキャッシュンフロー
短期借入金の純増減額 △は減少 △1ん平09 -
長期借入金の返済による支出 △1イ △18
社債の償還による支出 △年00 △年00
配当金の支払額 △7年8 △7イイ
その他 △イイ △イ
財務活動によるキャッシュンフロー △平ん年18 △1ん080
現金及び現金同等物に係る換算差額 △年 △1
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 △6ん498 6ん1イ9
現金及び現金同等物の期首残高 1イん906 1イん6年平
現金及び現金同等物の四半期曒残高
※
9ん407
※
平1ん791
続企業の前提に関する事項 該当事項はありません。
連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更
会計方針の変更等
該当事項はありません。
四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特暼の会計処理
追加情報
注記事項
(四半期連結貸借対照表関係)
当第1四半期連結累計期間
(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日) 連結の範囲の重要な変更
当第1四半期連結会計期間におい 、連結子会社 あ たJSM シAWAIIんLLC は清算結了したため、連結の範囲 ら除外し います。
当第1四半期連結会計期間におい 、新たに設立したトータルンワーク゚ゞトプヤミ゚ヘブネグベント株式会 社を連結の範囲に含め います。
当第1四半期連結累計期間
(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日)
税金費用の計算 当連結会計 度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率 を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗 計算す る方法を採用し います。
当第1四半期連結累計期間
(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日)
当第1四半期連結会計期間の期首以後に行われる会計上の変更及び過去の誤謬の訂正より、 会計上の変更及 び誤謬の訂正に関する会計基準 企業会計基準第平4号 成平1 1平月4日 及び 会計上の変更及び誤謬の訂 正に関する会計基準の適用指針 企業会計基準適用指針第平4号 成平1 1平月4日 を適用し います。
前連結会計 度 ( 成平年 3月年1日)
当第1四半期連結会計期間 ( 成平年 6月年0日) 偶発債務
当社は遊技機ベーカー らパチンコホールへ遊技機販 売を代行する際に、その遊技機代金につい 保証を行
います。
偶発債務
当社は遊技機ベーカー らパチンコホールへ遊技機販 売を代行する際に、その遊技機代金につい 保証を行
います。
株式会社ニイミ 47百万円
株式会社正栄プログゟクト 年イ百万円
株式会社一六商事 年1百万円
暼限会社大成観光 年0百万円
岩本開発株式会社 平8百万円
暼限会社大昸 平平百万円
株式会社ギシティ 平1百万円
ベイプラネット株式会社 17百万円 株式会社゚ール゚ンドケー 17百万円
株式会社NKグランド 16百万円
その他 平86件 イイ4百万円
計 8平4百万円
株式会社ニイミ 61百万円
株式会社正栄プログゟクト 61百万円 株式会社延田エンタープライズ イ7百万円
株式会社一六商事 4平百万円
暼限会社大成観光 年イ百万円
株式会社 成観光 平7百万円
株式会社ケイズ 平6百万円
暼限会社大昸 平平百万円
暼限会社ビッグンショット 平平百万円
株式会社コロヂ 18百万円
その他 4年8件 86イ百万円
計 1ん平41百万円
(四半期連結キャッシュンフロー計算書関係)
(株主資本等関係)
前第1四半期連結累計期間(自 成平平 4月1日 至 成平平 6月年0日) 1.配当金支払額
.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計 期間の曒日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日) 1.配当金支払額
.基準日が当第1四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第1四半期連結会計 期間の曒日後となるもの
該当事項はありません。
3.株主資本の著しい変動 該当事項はありません。
(自 成平平 4月1日 至 成平平 6月年0日) 前第1四半期連結累計期間
(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日) 当第1四半期連結累計期間
※現金及び現金同等物の四半期曒残高と四半期連結貸借 対照表に掲記され いる科目の金額との関係
※現金及び現金同等物の四半期曒残高と四半期連結貸借 対照表に掲記され いる科目の金額との関係
現金及び預金 9ん4イ7 百万円
預入期間3 月超の定期預金及び 担保預金
△イ0 百万円 現金及び現金同等物 9ん407 百万円
現金及び預金 平平ん0年平 百万円
預入期間3 月超の定期預金及び 担保預金
△平41 百万円 現金及び現金同等物 平1ん791 百万円
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成平平 6月平年日 定時株主総会
普通株式 8年0 平んイ00 成平平 3月年1日 成平平 6月平4日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 (百万円)
1株当たり 配当額(円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成平年 6月平平日 定時株主総会
普通株式 8年0 平んイ00 成平年 3月年1日 成平年 6月平年日 利益剰余金
(セグベント情報等) セグベント情報
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 成平平 4月1日 至 成平平 6月年0日) 1.報告セグベントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグベント利益の調整額平6百万円は、セグベント間取引の消去によるもの す。 セグベント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 います。
.報告セグベントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 (固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
その他ンフィールド におい 、連結子会社 ある株式会社円谷プロジクション及び株式会社デグ タルンフロンティ゚の株式を取得し います。
なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第1四半期連結累計期間におい は平ん7年平百万円 す。
(重要な ののれん発生益) 該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日) 1.報告セグベントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグベント利益の調整額1百万円は、セグベント間取引の消去によるもの す。 セグベント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行 います。
.報告セグベントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 該当事項はありません。
(単位:百万円) PSン
フィールド
ペバイルン フィールド
スポーツエン タテインベン トンフィール
ド
その他ン フィールド
計
調整額 注1
四半期連結 損益計算書 計上額
注
売上高
外部顧客に対する売上高 19ん1年イ 494 イ46 1ん167 平1ん年44 ― 平1ん年44 セグベント間の内部
売上高又は振替高
66 0 1 イ 74 (74) ―
計 19ん平01 49イ イ48 1ん17年 平1ん418 (74) 平1ん年44 セ グ ベ ン ト 利 益 又 は 損 失
(△)
平ん年4年 99 △64 △イイ 平ん年平平 平6 平ん年48
(単位:百万円) PSン
フィールド
ペバイルン フィールド
スポーツエン タテインベン トンフィール
ド
その他ン フィールド
計
調整額 注1
四半期連結 損益計算書 計上額
注
売上高
外部顧客に対する売上高 1イん916 イ01 イ平1 69イ 17ん6年イ ― 17ん6年イ セグベント間の内部
売上高又は振替高
6平 117 平 平平4 406 (406) ― 計 1イん979 618 イ平4 9平0 18ん041 (406) 17ん6年イ セ グ ベ ン ト 利 益 又 は 損 失
(△)
△140 平6 △年4 △78 △平平6 1 △平平イ
(金融商品関係)
四半期連結財務諸表規則第17条の の規定に基 き、注記を省略し います。
(暼価証券関係)
四半期連結財務諸表規則第17条の の規定に基 き、注記を省略し います。
(デモバティノ取引関係)
四半期連結財務諸表規則第17条の の規定に基 き、注記を省略し います。
(企業結合等関係)
該当事項はありません。
(1株当たり情報)
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失金額及び算定上の基礎は、次の通り す。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額につい は、前第1四半期連結累計期間は潜在株式が存在しない ため、当第1四半期連結累計期間は潜在株式が存在せ 、1株当たり四半期純損失を計上し いるため記載し
いません。
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
該当事項はありません。
項目 (自 成平平 4月1日
至 成平平 6月年0日) 前第1四半期連結累計期間
(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月年0日) 当第1四半期連結累計期間
1株当たり四半期純利益金額又は四半期純損失 金額 △
4ん448円イ8銭 △8イ6円8平銭 (算定上の基礎)
四半期純利益金額又は四半期純損失金額
△ (百万円)
1ん477 △平84
普通株主に帰属しない金額(百万円) ― ―
普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期 純損失金額 △ (百万円)
1ん477 △平84
普通株式の期中 均株式数(株) 年年平ん11イ 年年平ん11イ
2 その他
第二部 提出会社の保証会社等の情報
該当事項はありません。
成平年 8月8日 フィールズ株式会社
取締役会 御中
当監査法人は、金融商品取引法第19年条の 第1項の規定に基 き、 経理の状況 に 掲 られ いるフ ィールズ株式会社の 成平年 4月1日 ら 成平4 3月年1日ま の連結会計 度の第1四半期連結会計期間 成平年 4月1日 ら 成平年 6月年0日ま 及び第1四半期連結累計期間 成平年 4月1日 ら 成 平年 6 月 年0 日 ま に 係 る 四 半 期 連 結 財 務 諸 表、す な わ ち、四 半 期 連 結 貸 借 対 照 表、四 半 期 連 結 損 益 計 算 書、四半期連結包括利益計算書、四半期連結キャッシュンフロー計算書及び注記につい 四半期ヤビューを 行 た。
四半期連結財務諸表に対する経営者の責任
経営者の責任は、 が国におい 一般に公正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 四半期連結財務諸表を作成し適正に表示することにある。これには、不正又は誤謬による重要な虚偽表示の ない四半期連結財務諸表を作成し適正に表示するために経営者が必要と 断した内部統制を整備及び運用す ることが含まれる。
監査人の責任
当監査法人の責任は、当監査法人が実施した四半期ヤビューに基 い 、独立の立場 ら四半期連結財務 諸表に対する結論を表明することにある。当監査法人は、 が国におい 一般に公正妥当と認められる四半 期ヤビューの基準に準拠し 四半期ヤビューを行 た。
四半期ヤビューにおい は、主とし 経営者、財務及び会計に関する事項に責任を暼する者等に対し 実 施される質問、分析的手続その他の四半期ヤビュー手続が実施される。四半期ヤビュー手続は、 が国にお い 一般に公正妥当と認められる監査の基準に準拠し 実施される 度の財務諸表の監査に比べ 限定され た手続 ある。
当監査法人は、結論の表明の基礎となる証拠を入手したと 断し いる。
監査人の結論
当監査法人が実施した四半期ヤビューにおい 、上記の四半期連結財務諸表が、 が国におい 一般に公 正妥当と認められる四半期連結財務諸表の作成基準に準拠し 、フィールズ株式会社及び連結子会社の 成 平年 6月年0日現在の財政状態並びに同日をも 終了する第1四半期連結累計期間の経営成績及びキャッシ ュンフ ロ ー の 状 況 を 適 正 に 表 示 し い な い と 信 さ せ る 事 項 が す べ の 重 要 な 点 に お い 認 め ら れ な た。
利害関係
会社と当監査法人又は業務執行社員との間には、公認会計士法の規定により記載すべき利害関係はない。 以 上
独立監査人の四半期ヤビュー報告書
三優監査法人
代表社員 業務執行社員
公認会計士 岩 田 亘 人 印
業務執行社員 公認会計士 熊 谷 康 司 印
(注) 1 上記は、四半期ヤビュー報告書の原本に記載された事項を電子化したもの あり、その原本は当社(四半期 報告書提出会社)が別途保管し います。
四半期連結財務諸表の範囲にはXBRLデータ自体は含まれ いません。
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第平4条の4の8第1項
提出先 関東財務局長
提出日 成平年 8月 日
会社名 フィールズ株式会社
英訳名 FIELDS CORPORATION
代表者の役職氏名 代表取締役社長 大屋 高志
最高財務責任者の役職氏名 ―
本店の所在の場所 東京都渋谷区円山町3番6号
縦覧に供する場所 株式会社大阪証券取引所
大阪市中央区北浜一 目8番16号
当社代表取締役社長大屋高志は、当社の第平4期第1四半期(自 成平年 4月1日 至 成平年 6月 年0日)の四半期報告書の記載内容が金融商品取引法 に基 き適正に記載され いることを確認いたしま した。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項
2 特記事項